ダウンロード/2.4.2リリース候補1

出典: OOoJa

目次

[編集] OpenOffice.org 2.4.2 リリース候補 1

OpenOffice.org 2.4.2: リリース候補 1

OpenOffice.org 2.4.2 リリース候補 1 が 2008年10月22日 リリースされました。

[編集] 本ページの内容

本ページでは、OpenOffice.org 公式ミラーサイトのファイルを紹介しています。
公式ミラーサイトでは、以下のプラットホーム版が提供されています。

  • Windows
  • Linux
  • Linux Debian
  • Solaris x86/x64
  • Solaris SPARC

※ 2.4.2 では、Linux 64bit および Linux Debian 64bit はりリースされていません。

※ 2.4.2 では、Mac OS X 版はリリースされていません。

[編集] 本ページの主な修正点

・誤記訂正 (OpenOffice.org 2.4.1 リリース候補 1 → OpenOffice.org 2.4.2 リリース候補 1)。(2008/11/14)

[編集] OpenOffice.org 2.4.1 との違い

OpenOffice.org 2.4.1 リリース候補 1 (OOH680_m18) は、OpenOffice.org 2.4.1 (OOH680_m17) と比較して、以下の不具合の改修が盛り込まれています。


[編集] 上記情報の見つけ方
  1. http://tools.services.openoffice.org/EIS2/GuestLogon
  2. 左上の Master Workspaces をクリック
  3. 展開された項目の中の Fixed issues per Milestone をクリック
  4. OOH680 (OpenOffice.org 2.4, 2.4.1, 2.4.2 リリース候補 および 正式リリース 用のマスター・ワークスペース) の左横の + マークをクリックして、内容を展開
  5. 展開された項目の中のマイルストーン名 m18 をクリックし、そのマイルストーンにて統合された チャイルド・ワークスペース や それらに関連する Issue などの情報を得る

[編集] リンク

[編集] 日本語

[編集] 英語

[編集] ミラーサーバー

日本国内には、少なくとも、四つのミラーサーバーがあります。
国立大学法人 北陸先端科学技術大学院大学 http://ftp.jaist.ac.jp/pub/openoffice/ extended/2.4.2rc1/
株式会社KDDI研究所 http://ftp.kddilabs.jp/office/openoffice/ extended/2.4.2rc1/
Ring Server Project http://www.ring.gr.jp/archives/misc/openoffice/ -
山形大学 http://ftp.yz.yamagata-u.ac.jp/pub/openoffice/ -

リリース候補については、北陸先端科学技術大学院大学 および 株式会社KDDI研究所 のミラーサーバーが提供しています。

本ページでは、主に、 株式会社 KDDI 研究所 の ミラーサーバー のへのリンクを紹介しています。

正式リリースについては、上記四つのミラーサーバーにて、提供されます。

この他にもミラーサーバーはあります。全世界にあるミラーサーバーは以下にて紹介されています。

[編集] ファイル名、ファイルサイズ、チェックサム

ファイル名の命名方法については、以下にて説明されています。

ファイルサイズの表記について、本ページでは、省略いたしました。

  • インストーラーのファイルサイズは、140MB から 190MB 程度です。
  • 言語バックのファイルサイズは、10 から 20MB 程度です。

各ファイルのチェックサム値(MD5方式)については、上記英語のアナウンスにてご確認いただけます。

Java 付き のインストーラーにて OpenOffice.org をインストールすると、Java 実行環境 (Java SE Runtime Environment) も同時にインストールされます。 OpenOffice.org のいくつかの機能においては、その動作に Java 実行環境 が必要となります。

2008年10月現在、Java SE Runtime Environment Version 6 Update 10 が http://java.com/ から入手可能です。OpenOffice.org 2.4.2 (Java 付き) には、少し古い Version 6 Update 4 が同梱されています。

[編集] 日本語版

[編集] 日本語版 インストーラー (Java 付き)

[編集] 日本語版 インストーラー (Java 無し)

Windows OOo_2.4.2rc1_20081017_Win32Intel_install_ja.exe jaist
Linux OOo_2.4.2rc1_20081017_LinuxIntel_install_ja.tar.gz jaist
Linux Debian OOo_2.4.2rc1_20081017_LinuxIntel_install_ja_deb.tar.gz jaist
Solaris x86/x64 OOo_2.4.2rc1_20081017_Solarisx86_install_ja.tar.gz jaist
Solaris SPARC OOo_2.4.2rc1_20081017_SolarisSparc_install_ja.tar.gz jaist

[編集] 英語版

[編集] 英語版 インストーラー (Java 付き)

[編集] 英語版 インストーラー (Java 無し)

[編集] 言語パック (日本語)

英語版をインストールした後に、日本語の言語パックをインストールすると、メニューなどに英語もしくは日本語を切り替えて使うことができるようになります。
言語の切り替えは、Tools - Options - Language Settings - Languages (「ツール」「オプション」「言語設定」「言語」)で行ないます。

Windows OOo_2.4.2rc1_20081017_Win32Intel_langpack_ja.exe
Linux OOo_2.4.2rc1_20081017_LinuxIntel_langpack_ja.tar.gz
Linux Debian OOo_2.4.2rc1_20081017_LinuxIntel_langpack_ja_deb.tar.gz
Solaris x86/x64 OOo_2.4.2rc1_20081017_Solarisx86_langpack_ja.tar.gz
Solaris SPARC OOo_2.4.2rc1_20081017_SolarisSparc_langpack_ja.tar.gz

[編集] 言語パック (英語)

日本語版をインストールした後に、英語の言語パックをインストールすると、メニューなどに日本語もしくは英語を切り替えて使うことができるようになります。
言語の切り替えは、Tools - Options - Language Settings - Languages (「ツール」「オプション」「言語設定」「言語」)で行ないます。

Windows OOo_2.4.2rc1_20081017_Win32Intel_langpack_en-US.exe
Linux OOo_2.4.2rc1_20081017_LinuxIntel_langpack_en-US.tar.gz
Linux Debian OOo_2.4.2rc1_20081017_LinuxIntel_langpack_en-US_deb.tar.gz
Solaris x86/x64 OOo_2.4.2rc1_20081017_Solarisx86_langpack_en-US.tar.gz
Solaris SPARC OOo_2.4.2rc1_20081017_SolarisSparc_langpack_en-US.tar.gz

[編集] ソースファイル

[編集] ソフトウェア開発キット

OpenOffice.org 2.4.2 においては、ソフトウェア開発キット (Software Development Kit (SDK))はリリースされないようです。

OpenOffice.org 2.4 の ソフトウェア開発キット を利用すればよいようです。

[編集] UNO 実行環境

OpenOffice.org 2.4.2 においては、UNO 実行環境 (UNO Runtime Environment (URE)) はリリースされないようです。

OpenOffice.org 2.4 の UNO 実行環境 を利用すればよいようです。