ダウンロード/3.0.1リリース候補1

出典: OOoJa

[編集] OpenOffice.org 3.0.1 リリース候補 1

OpenOffice.org 3.0.1: リリース候補 1

OpenOffice.org 3.0.1 リリース候補 1 が 2008年12月19日 リリースされました。

[編集] 本ページの内容

本ページでは、OpenOffice.org 公式ミラーサイトのファイルを紹介しています。
公式ミラーサイトでは、以下のプラットホーム版が提供されています。

  • Windows
  • Mac OS X (Intel)
  • Linux (32bits)
  • Linux (64bits)
  • Linux Debian (32bits)
  • Linux Debian (64bits)
  • Solaris x86/x64
  • Solaris SPARC

その他にも、3.0 版が紹介されています。以下のリンク先などにてご確認ください。

[編集] 本ページの主な修正点

(今のところ、ありません。)

[編集] OpenOffice.org 3.0 との違い

OpenOffice.org 3.0.1 リリース候補 1 (OOO300_m14) は、OpenOffice.org 3.0 (OOO300_m9) と比較して、以下の改修が盛り込まれています。

Milestone DEFECT ENHANC PATCH TASK 合計
OOO300_m14 44 5 5 9 63件
OOO300_m13 38 1 2 1 42件
OOO300_m12 74 2 7 5 88件
OOO300_m11 2 1 0 24 27件
OOO300_m10 1 1 0 1 3件
合計 159 10 14 40 223
  • DEFECT: 不具合修正
  • ENHANC: 機能追加、機能改善
  • PATCH: パッチ(不具合や機能改善などについて、世界中の開発者などから提案されたソースコード案を概ねそのまま OpenOffice.org に適用した)
  • TASK: その他の作業
[編集] 上記情報の見つけ方
  1. http://tools.services.openoffice.org/EIS2/GuestLogon
  2. 左上の Master Workspaces をクリック
  3. 展開された項目の中の Fixed issues per Milestone をクリック
  4. OOO300 (OpenOffice.org 3.0, 3.0.1 用のマスター・ワークスペース) の左横の + マークをクリックして、内容を展開
  5. 展開された項目の中のマイルストーン名 m14 などをクリックし、そのマイルストーンにて統合された チャイルド・ワークスペース や それらに関連する Issue などの情報を得る

[編集] リンク

[編集] 日本語

[編集] 英語

[編集] ミラーサーバー

日本国内には、少なくとも、四つのミラーサーバーがあります。
国立大学法人 北陸先端科学技術大学院大学 http://ftp.jaist.ac.jp/pub/openoffice/ extended/3.0.1rc1/
株式会社KDDI研究所 http://ftp.kddilabs.jp/office/openoffice/ extended/3.0.1rc1/
Ring Server Project http://www.ring.gr.jp/archives/misc/openoffice/ -
山形大学 http://ftp.yz.yamagata-u.ac.jp/pub/openoffice/ -
  • リリース候補については、北陸先端科学技術大学院大学 および 株式会社KDDI研究所 のミラーサーバーが提供しています。
  • 正式リリースについては、上記四つのミラーサーバーにて、提供されます。
  • この他にもミラーサーバーはあります。全世界にあるミラーサーバーは以下にて紹介されています。
    リリース候補については、マーク E (extended/) がついているミラーサーバーにあります。

本ページでは、主に、 株式会社 KDDI 研究所 の ミラーサーバー のへのリンクを紹介しています。

[編集] ファイル名、ファイルサイズ、チェックサム

ファイル名の命名方法については、以下にて説明されています。

ファイルサイズの表記について、本ページでは、省略いたしました。

  • インストーラーのファイルサイズは、140MB から 190MB 程度です。
  • 言語バックのファイルサイズは、10 から 20MB 程度です。

各ファイルのチェックサム値(MD5方式)については、上記英語のアナウンス、および、以下のリンクにてご確認いただけます。

Java 付き のインストーラーにて OpenOffice.org をインストールすると、Java 実行環境 (Java SE Runtime Environment) も同時にインストールされます。 OpenOffice.org のいくつかの機能においては、その動作に Java 実行環境 が必要となります。

2008年12月現在、Java SE Runtime Environment Version 6 Update 11 が http://java.com/ から入手可能です。
OpenOffice.org 3.0.1 (Java 付き) には、同じ Version 6 Update 11 が同梱されています。

[編集] 日本語版

[編集] 日本語版 インストーラー (Java 付き)

[編集] 日本語版 インストーラー (Java 無し)

Windows OOo_3.0.1rc1_20081219_Win32Intel_install_ja.exe jaist
Mac OS X (Intel) OOo_3.0.1rc1_20081219_MacOSXIntel_install_ja.dmg jaist
Linux (32bits) OOo_3.0.1rc1_20081219_LinuxIntel_install_ja.tar.gz jaist
Linux (64bits) OOo_3.0.1rc1_20081219_LinuxX86-64_install_ja.tar.gz jaist
Linux Debian (32bits) OOo_3.0.1rc1_20081219_LinuxIntel_install_ja_deb.tar.gz jaist
Linux Debian (64bits) OOo_3.0.1rc1_20081219_LinuxX86-64_install_ja_deb.tar.gz jaist
Solaris x86/x64 OOo_3.0.1rc1_20081219_Solarisx86_install_ja.tar.gz jaist
Solaris SPARC OOo_3.0.1rc1_20081219_SolarisSparc_install_ja.tar.gz jaist

[編集] 英語版

[編集] 英語版 インストーラー (Java 付き)

[編集] 英語版 インストーラー (Java 無し)

[編集] 言語パック (日本語)

英語版をインストールした後に、日本語の言語パックをインストールすると、メニューなどに英語もしくは日本語を切り替えて使うことができるようになります。
言語の切り替えは、Tools - Options - Language Settings - Languages (「ツール」「オプション」「言語設定」「言語」)で行ないます。

Windows OOo_3.0.1rc1_20081219_Win32Intel_langpack_ja.exe
Mac OS X (Intel) 無し
Linux (32bits) OOo_3.0.1rc1_20081219_LinuxIntel_langpack_ja.tar.gz
Linux (64bits) OOo_3.0.1rc1_20081219_LinuxX86-64_langpack_ja.tar.gz
Linux Debian (32bits) OOo_3.0.1rc1_20081219_LinuxIntel_langpack_ja_deb.tar.gz
Linux Debian (64bits) OOo_3.0.1rc1_20081219_LinuxX86-64_langpack_ja_deb.tar.gz
Solaris x86/x64 OOo_3.0.1rc1_20081219_Solarisx86_langpack_ja.tar.gz
Solaris SPARC OOo_3.0.1rc1_20081219_SolarisSparc_langpack_ja.tar.gz

[編集] 言語パック (英語)

日本語版をインストールした後に、英語の言語パックをインストールすると、メニューなどに日本語もしくは英語を切り替えて使うことができるようになります。
言語の切り替えは、Tools - Options - Language Settings - Languages (「ツール」「オプション」「言語設定」「言語」)で行ないます。

Windows OOo_3.0.1rc1_20081219_Win32Intel_langpack_en-US.exe
Mac OS X (Intel) 無し
Linux (32bits) OOo_3.0.1rc1_20081219_LinuxIntel_langpack_en-US.tar.gz
Linux (64bits) OOo_3.0.1rc1_20081219_LinuxX86-64_langpack_en-US.tar.gz
Linux Debian (32bits) OOo_3.0.1rc1_20081219_LinuxIntel_langpack_en-US_deb.tar.gz
Linux Debian (64bits) OOo_3.0.1rc1_20081219_LinuxX86-64_langpack_en-US_deb.tar.gz
Solaris x86/x64 OOo_3.0.1rc1_20081219_Solarisx86_langpack_en-US.tar.gz
Solaris SPARC OOo_3.0.1rc1_20081219_SolarisSparc_langpack_en-US.tar.gz

[編集] ソースファイル

[編集] ソフトウェア開発キット